よくある御質問

文化庁に寄せられるよくある御質問を集めました。

よくある御質問一覧

文化行政の方針

Q.日本の文化行政の今後の方針はどうなっていますか。
A.「文化蕓術の振興に関する基本的な方針」を以下のページに掲載していますので,御覧ください。
文化蕓術の振興に関する基本的な方針

京都移転

Q.文化庁の京都移転について知りたい。
A.文化庁の京都移転は中央省庁としては初の地方移転として,東京一極集中の是正や地方創生などへの期待がされ,遅くとも2021年度中の本格的な移転を目指し準備を進めています。なお,2017年4月に先行移転として「地域文化創生本部」を京都に設置しています。
詳しくは以下のページを御覧ください。
文化庁の機能強化?京都移転

予算

Q.文化庁の予算について知りたい。
A.文化庁の予算については,以下のページを御覧ください。
文化関係予算

著作権

Q.著作権法で保護の対象となる著作物とはどのようなものですか。
A.著作物については,以下のページを御覧ください。
著作物について
Q.著作権という権利を取るためには,どのようにすればよいのですか。
A.著作権の権利発生?保護期間については,以下のページを御覧ください。
著作者の権利の発生及び保護期間について
Q.著作権法における登録制度とはどのようなものですか。
A.著作権の登録制度については,以下のページを御覧ください。
著作権の登録制度について
Q.著作物等を利用したいのですが,著作権者等を探しても分かりませんでした。著作物等を利用する方法はありますか。
A.「著作権者不明等の場合の裁定制度」という制度がありますので,以下のページを御覧ください。
著作権者不明等の場合の裁定制度

蕓術文化

Q.映畫,アニメ,マンガ,ゲームなどのメディア蕓術の支援策にはどのようなものがありますか。
A.メディア蕓術の支援策については,以下のページを御覧ください。
日本映畫?メディア蕓術の振興について
(「日本映畫の振興」,「メディア蕓術の振興」)
Q.「文化庁蕓術祭」とはどのようなものですか。
A.文化庁蕓術祭については,以下のページを御覧ください。
文化庁蕓術祭
Q.企業の蕓術文化活動(メセナ活動)のへ支援について知りたい。
A.企業の蕓術文化活動活動(メセナ活動)への支援については,以下のページを御覧ください。
企業等による蕓術文化活動への支援
Q.蕓術家の海外研修を支援する國の施策はありますか。
A.蕓術家の海外研修については,以下のページを御覧ください。
蕓術家等の海外研修
Q.海外の文化団體を招いて,地域の団體と交流や研修したい。
A.「國際蕓術交流支援事業」において支援しています。下記のページを御覧ください。
國際蕓術交流支援事業の募集について

文化財

Q.文化財保護の制度はどのようになっていますか。
A.文化財の種類,指定?選定?登録など概要を以下のページにまとめていますので,御覧ください。
概要
Q.文化財のことを種類別にもっと具體的に知りたい。
A.文化財の種類別に以下のページにまとめていますので,御覧ください。
文化財の紹介
Q.國や地方公共団體が指定等した文化財等の件數はどのくらいですか。
A.國や地方公共団體が指定等した文化財等の件數については,それぞれ以下のページを御覧ください。
>國が指定等した文化財等の件數
文化財指定等の件數
>地方公共団體が指定等した文化財等の件數
都道府県?市町村指定文化財等の件數
Q.國が指定等した文化財にはどのようなものがありますか。
A.「國指定文化財等データベース」において紹介していますので,御覧ください。
國指定文化財等データベース
Q.日本にも世界文化遺産はありますか。
A.日本における世界文化遺産については,以下のページを御覧ください。
世界遺産
Q.文化庁では海外の文化財の保護にどのような協力をしていますか。
A.文化財の國際協力については,以下のページを御覧ください。
文化財の國際交流?協力
Q.我が家に重要文化財級の美術品があります。専門家によるきちんとした管理のもとで多くの人々に見てもらえるようにしたいのですが,どのようにすればいいですか。
A.「登録美術品制度」という制度がありますので,御利用ください。詳細は以下のページを御覧ください。
制度の概要
Q.海外の美術館から美術作品を借り受けて日本國內で展覧會を開催したいと考えています。何か支援を受けられますか。
A.我が國で開催する展覧會のために海外から借り受けた美術品に損害が発生した場合,その損害の一部を政府が補償する制度があります。詳細は以下のページを御覧ください。
概要と手続
Q.國寶?重要文化財ではない美術工蕓品を海外に持ち出す場合はどのようにすればいいですか。
A.「古美術品輸出鑑査証明」の発行を受けることにより,円滑に通関することができます。詳細は以下のページを御覧ください。
概要と手続
Q.銃砲や刀剣を発見しました。どのようにすればいいですか。
A.まずは発見した場所の最寄りの警察署に発見屆を出す必要があります。また,それが古式銃砲や美術刀剣である場合は,所有者がお住まいの都道府県教育委員會で登録を受けることにより適法に所持することができます。詳細は警察署又は都道府県教育委員會にお問合せください。

宗教?宗務行政

Q.新しい宗教法人を興すための手続きについて知りたい。
A.宗教法人に関する情報や,宗教法人の設立手続きについては,以下のページを御覧ください。
概要
宗教法人の設立手続き
Q.宗教法人で事業を行いたいのですが,手続きが必要ですか。
A.宗教法人の管理運営については,以下のページを御覧ください。
宗教法人の管理運営

その他手続き?文化庁に関すること

Q.受託した委託業務の事務処理を知りたい。
A.受託者は以下のページを御覧ください。
文化庁委託業務の事務処理について
Q.文化庁が保有する寫真原版を使用したい,文化庁が保管する文化財を撮影したい場合はどうすれば良いでしょうか。
A.文化庁の許可が必要です。以下のページを御覧ください。
文化庁の保有する寫真原版の使用の許可及び文化庁が保管する文化財の寫真撮影等の許可について
Q.文化庁の庁舎は文化財ですか。
A.平成19年に登録された有形文化財です。以下のページで紹介していますので、御覧ください。
舊文部省庁舎
Q.文化庁シンボルマークの意味や利用方法について知りたい。
A.文化庁シンボルマークについては,以下のページを御覧ください。
シンボルマーク
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